优しいその指が 终わりに触れる时
今だけ 君だけ 信じてもいいんだろう?
谁もが崩れてく 愿いを求め过ぎて
自分が堕ちてゆく 场所を捜してる
伤つけて揺れるしかできない
ざわめく想いが仆らの真実なら
壊れ合うから 动けない
淋しい羽根重ねて
出逢う光のない时代の
眩しさだけ
変われる力 恐れない
深い鼓动の先に
交わす炎よ 描かれた
运命に届け